当院では「体内の流れの滞り」により症状が発生すると考えます。

 

大きく分けて

 

1.アトラスの障害が起点である「首から上の流れの問題

  →冷え、めまいや自律神経症状など

 

2.各脊髄の炎症圧迫に対応した症状

  →腰痛や膝痛など痛みや痺れ、重みなど

 

の2つに分けられると考えます。

 

もちろん、強弱はありますが治療はすべてを対象に同時に行います。