≪督脈治療(とくみゃくちりょう)≫と≪下位脳処方+α≫
LED光刺激による督脈治療と押し棒による下位脳処方が、遠絡療法の中枢治療の中心です。
当院ではこの2つを同時に行うため、写真のスタイルで治療の約8割が完了します。
治療に使う器機はは痛みのない光刺激です。
押し棒施術は四肢のポイントを刺激します。
これにより、体内の流れを阻害する部分を治療し、体内の流れを正常に傾けます。
その結果、自律神経の乱れによる倦怠感、頭痛、めまい、不眠、冷えや情緒不安定、月経困難症、肩こり、腰痛、五十肩など各部位の痛み・しびれなどにも対応します。